ABOUT BUSINESS

私たちにできること

各種サービス

災害対策

まずは耐震診断士にご相談を

補助金申請も含めてトータルでアドバイスいたします。

1. 耐震診断のご提案
■建物の構造は?  ■増改築・補修工事の履歴  ■構造計算書・竣工図の有無
■過去に耐震診断を受けたか  ■建築確認申請書類  ■立地条件・地盤・前面道路など
2. 耐震調査の実施

【耐震調査の箇所】

【耐震調査の様子】

3. 調査結果のご報告

総合評価が1.0未満の建物は耐震工事が必要

4. 災害後も迅速に対応

お客様が被害にあられた場合は、当社の応募危険度判定が迅速に建物の危険性を確認します。

耐震補強工事(外部)

建物全体の強度と靭性を向上し建物の倒壊を防止します。利用する方々への制限を極力配慮し、なおかつ建物本来のデザイン性を高めたご提案をします。

耐震補強工事(内部)

建物内部の工事は機能性とデザイン性を最大限に活かし、本来の美しさを損なわないご提案をします。

斜面崩壊対策

日本国内には多数の急傾斜地が存在しています。そのような急傾斜地は、台風やゲリラ豪雨といった大量の降雨や、大地震により崩壊する恐れがあります。当社では、みんなが安心して暮らせる環境づくりを使命と考え、あらゆる斜面崩壊対策に取り組み、もっと安全で心地よい環境・景観作りに挑み続けます。

  • 災害時
  • 復旧後
液状化対策

近年、世界中で大規模な地震が多数発生しており、わが国、日本も例外ではありません。地震の発生に伴い地盤が液状化すると、建物の不同沈下や設備配管の破損など、建物やその周辺に莫大な被害を及ぼします。当社では、液状化の不安から解消されるため、各種対策工法の中から適正な工法を選定し、より安全でより早く経済的な工事に取り組み、安全性を確保いたします。

  • 液状化時
  • 対策中
耐震対策
  • 災害時
  • 斜面対策後

「液状化対策と斜面崩壊対策」

近年、世界中で大規模な地震が多数発生しており、我が国、日本も例外ではありません。地震による被害は様々なものが予想されますが、なかでも弊社では、液状化対策と斜面対策に積極的に取り組んでおります。